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太平電機SDGs宣言

SDGsとは「Sustainable Development Goals」の略称です。2015年の国連サミットで採択された国際社会共通の目標であり2030年を期限とする17のゴールと169のターゲットで構成されています。

太平電機は経営理念である仕入先良し、売り先良し、世間良し、の「三方良し」を商社として実践してまいりました。この度国際社会共通の目標であるSDGsに当社の取り組みを置き換えて、より一層持続可能な社会の実現に貢献してまいります。   

                                    2020年2月10日                                       太平電機株式会社                                      代表取締役社長 樋口公平

 

太平電機のこれまでの取り組み

電子部品商社として、売り上げ追及だけではなく、たとえ売り上げが少ない商談でも社会の問題点を部品で解決できる商談であれば積極的に取り組んでまいりました。

行政では解決できない問題が今の日本には山積しています。それらを企業として解決する、電子部品商社として最先端のテクノロジーなどを生かして解決することが必要です。

電子部品はほとんどの装置やシステム、インフラに使われており、電子部品の良し悪しがそれらの性能や能力を高めることにつながっています。電子部品が社会の問題を解決できるものとして日々販売活動をしています。

太平電機の今後の取り組み

SDGsという世界共通の目標が出てまいりました。当社としては、今までの電子部品販売の取り組みと、ECOひいきプロジェクトの取り組みを、この17のゴール、169のターゲットにあてはめ、明確化し、より社会の課題を解決することで、弊社の企業理念を追求してまいりたいと思います。

SDGsの17のゴールと169のターゲットと太平電機の取り組み

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